<大雪のつけ>除雪で積み上げた雪が雪崩に・・・

つぶやきブログ編

気温も徐々に上がる時期の2月の大雪はやっかいもの。降り積もった雪は太陽によってすぐに溶けてシャーベット状態になりやすい、崩れやすい。また雪が重い。1月から2月にかけての大雪の除雪によって家のすぐそばへ積み上がってしまった雪のかたまりが、ついに崩れてしまった。

この積み上げた雪が、このあと崩れる(早朝)

 ヒートポンプに崩れた雪が直撃!😲ひえ~

あ~ヒートポンプが・・・埋まった

急いで除雪💦💦

除雪作業 急げー

ゆきが重い重い💦💦💦

・・・幸い,ヒートポンプを守るため、予め自作(DIY)して設置したした防雪ガードによってヒートポンプは無事防ぐことができたのだが、もしガードを設置して無かったら、しばらくお湯が出ず、お風呂にも入れなかっただろう。
 それにしても、崩れた雪の重さはハンパじゃないくらい重すぎる。

なんとか取り除いた ヒートポンプ壊れず無事でなにより。

やはり、田舎の豪雪地域では、エコキュートやヒートポンプを雪から守るために、雪囲いなどのガードは必要ですね。